soloistのshirtについてブログを書こうと思ったキッカケはこのタグ
なんとなく見た時にあれ?なんでセンターにタグ付いてなんだろ?
って思った。
よく見たら、縫い目はセンターで白い帯が縫い目の関係で寄っていることに気が付いた。
そっか...(ーΘー)
で、気が付いて思った。
この白い帯何だ?(ーΘー;)?デザイン?
と思ったんだけど、違う(ΦΘΦ;)
デザインはデザインだけど必要なものの結果のデザイン?
よく見たら普通のシャツと違って縫い合わせの部分が重ねってない。
すべて生地がフラットになるようにデザインされてる!
しかも背中側の上部のところは一枚じゃなくてセンターのラインが出ないように
2枚重ねになっちょる!
!!!(ΦΘΦ;)!!!
買った時にはデザインで選んでたけど
改めてディティール見るとすごい…。
僕は洋服についてはド素人なので詳しいことは
わからないけど、この縫い合わせの作り方は
簡単ではないだろうと想像がつく...。
そしてこの縫製だからこそ、このデザインのカッティングが美しく
見える装置であることに気づいた。
袖のリブまでもキッチリ深くなるように細かいディティールで縫われてる。
で、改めてこの白い帯を見る。
このたらりと垂れた白い帯が着た時に動きを出してカッコいいな~と思ってたけど、その帯と縫製を表だけじゃなくて見えなくなる裏側(縫い目という意味では表もだけど)まで完全にデザインされて全体が完成されているshirtと気づいた時の驚き...。
ハンパねぇ...(ΦΘΦ;)
このシャツだけでもこれくらい凄いのに
soloistのシーズンの型数考えたら
デザインとディティールの緻密さを考えたら
ただただ 恐ろしい...。
それが
soloist
宮下氏
そしてパタンナーさん達(たぶん(ΦΘΦ;)詳しいことは知らないですw)
(青山のgrocerystoreに行くと店員さんが
生地のことや縫製、拘りを説明してくれます。
ぜひshopに行ってみることをお勧めします。)
今回の内容はド素人の僕が思ったことを
勝手に想像して書いてるので宮下さんの
真意かどうかはわかりません。
まったく間違ってるかもしれませんので
そこはご了承をw
(ー人ー)



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